その7ライブ編・・晃ライブinショックオン

2018.7.21晃ライブinショックオンに行って来ました
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出演者&楽器紹介・・晃ライブinショックオン
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201807/article_12.html

今の気持ち&曲目リスト・・晃ライブinショックオン
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201807/article_13.html

その1ライブ編・・晃ライブinショックオン
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201807/article_14.html

その2ライブ編・・晃ライブinショックオン
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201807/article_20.html

その3ライブ編・・晃ライブinショックオン
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201807/article_21.html

その4ライブ編・・晃ライブinショックオン
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201808/article_1.html

その5ライブ編・・晃ライブinショックオン
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201808/article_7.html

その6ライブ編・・晃ライブinショックオン
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201808/article_9.html

の続きです。

晃(元フィンガー5)公式ブログ
晃のブログに
写真をアップして下さってます。
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201807/article_14.html

休憩が終わり、

ステージへ上がられた晃さんは、
前半の時とエレキギターを変えられ、
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前半の時のように
念入りに音の確認やチューニングもされていた憶えが
聴き惚れて魅惚れてました

7月生まれの方々への
ハッピーバースデーコーナー
のあとの・・

後半ライブステージの始まりは・・

わーーーーー
晃さんがよくカラオケで歌われているそうの
稲垣潤一さんの
夏のクラクション

晃さんにすっごく合ってる・・と言うか
バリバリ晃色にされてのはたまらない・・
大人の男性の魅力がで
甘いもあったり色気もだったり
の歌声・歌われ方・・

外の猛暑が嘘のような・・

ステキな夏の夜・・

一曲目から酔いしれて
幸せでした・・

二曲目は・・
三曲目を歌われる前に話されたのを聞かせてもらった時、
二曲目もだったのかな?と
思わせてもらった、
願い(晃オリジナル)

三曲目の
シャンバラ(晃オリジナル)
は・・
歌われる前にだったと思いますが、

お盆の時期に歌って欲しいとリクエストが多いって
言われていたかな?
それもあったし、
大災害でたくさんの方も亡くなり・・
その方々へもみたいなことも言われていた記憶が・・
瞳を閉じて聴いてみても・・

RIKAさんのシンセサイザーの
天国へ導かれるようなあのコーラスのような音色の
前奏から
瞳を閉じて・・

晃さんの歌声が始まったら
瞳を閉じながら
涙も静かに流れ続けて・・

とっても想いを気持ちを込められていて・・

心にそれはそれは伝わって来て・・

魂の歌声?も・・

歌われたあとの
演奏の最後の最後まで・・
大切に大切に・・も
すごーーーーーく伝わって来ました・・

いつもですが、
今日も・・
演奏が止まる少し前のあのとき・・
晃さんの呼吸まで伝わって来るような・・
うまく伝えられなくてすみません・・
思いが気持ちがすごく伝わって来るような・・
大切に大切に
音が止まるまででした・・

そして、
二曲目の
願い(晃オリジナル)

神様、お願い
って歌詞もあった記憶が・・
(違っていたらすみません・・)

地球のあちこちで起こっている
災害をすくってどこかへ飛ばして
幸せだけを撒けたらいいね・・

そんな気持ちも込められていたのかな・・
三曲目の歌われる理由を話して下さった時に
思ってもしまいました・・

聴き心地は、
心も洗ってもらえたようで・・
あたたかい心で包んでもらえたようで・・
晃さんのお人柄もとても伝わって・・
胸にもたくさん来て・・
ああホントにいいね・・
一番新しい晃オリジナル曲ですが
初披露の時から大好きな歌になり
何回か聴かせてもらって
そのたびにどんどん好きになって行ってますが、
今夜が一番良かったな~・・
早く、CD化にならないかな?
この曲でも想ってしまいました・・

四曲目は
ホントにホントに嬉しかった
久しぶりに聴かせてもらえた、
晃さんが16才の頃に
日本語で詩を書かれた、
あの洋楽のカバー曲でした・・

・・続く・・・・・