その4平和を紡ぐ2018プラタナスコンサートin浜松に行って来ました

2018.8.16平和を紡ぐ2018プラタナスコンサート
in浜松に行って来ました
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その1平和を紡ぐ2018プラタナスコンサートin浜松に行って来ました
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201808/article_11.html

その2平和を紡ぐ2018プラタナスコンサートin浜松に行って来ました
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201808/article_12.html

その3平和を紡ぐ2018プラタナスコンサートin浜松に行って来ました
https://akira-guitarsong.at.webry.info/201808/article_13.html

の続きです。

晃のブログに写真をアップして下さってます。
https://ameblo.jp/t-akira5/entry-12398306987.html

僕も沖縄生まれなのでって
今日のコンサートへの想いも話してくれた
MCのあとの

二曲目は、
沖縄の曲をって
リハーサルで
前奏だけガットギターで
聴かせてくれた
涙そうそう

とてもギター一本とは思えない
重なったメロディーに乗せての・・

あったかくてやさしくて思いやりも感じて・・

心にそれはそれは
沁み入り包み込んでくれました・・

涙が静かに流れ続けてました・・

間奏での

ガットギターを弾かれながらの
アドリブの歌声も・・

なんて晃さんて心のやさしいあったかい方なんだろう・・

優しくてあったかくて沁み渡って
心をあたためてもらいながら癒してももらいながら
涙が止まりませんでした・・

ガットギターの音色もメロディーもたまりませんでした・・

次の曲は、
ガットギターを降ろされて、

晃さんのギターと
晃バンドの
サリー佐藤さんのベースと
RIKAさんのピアノと
中川喜博さんのドラムと
村上孝則さんのパーカッションと
晃さんの従兄の玉元善二郎さんの三線での
演奏の
カラオケに乗せての

遠い東京から故郷・沖縄を想われながら作られたそうの
晃さんも大事に私達も大切にさせてもらっている
うちなー(晃オリジナル)

音響が良くて
大ホールで聴き惚れている感覚の
コンサートだったのですが、

歌声は
もちろん夜空に響き渡るようなもなのだけど
まっしぐらに
胸骨に来るような感じもで

演奏は
包まれているような・・

この
うちなー(晃オリジナル)
の時は・・
カラオケでの
晃バンドの演奏が夜空のようで
晃さんのギターの音色がメロディーが
上から降り注がれるような
聴き惚れ心地
(上にもスピーカーがあるのかな?
なんても思ってしまった程でした・・)

あの聴き惚れ心地は
たまらなくて・・

気持ちを想いをそれはそれは込められての・・
その歌声は・・

出だしの
うちなーぬ海・空が~
から・・

一曲前の
涙そうそう
の時よりも
もっともっとたくさんの量の涙が
静かに流れ続けてました・・

歌われた後
今日が一番良かったかなみたいな
ことを言われていた晃さん・・

リハーサルの時の
ガットギターの音色とともに
忘れられない
うちなー(晃オリジナル)の
ひとつになりました・・

心のアルバムに大切に貼らせてもらいたいと思います・・

最高の
うちなー(晃オリジナル)
今日もありがとうございました・・

・・続く・・・・・