その3ライブ編・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
2016.11.13「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66に行って来ました
出演者&曲目紹介・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201611/article_7.html
その1ライブ編・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201611/article_9.html
その2ライブ編・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201611/article_10.html
の続きです。
晃のブログに写真をアップして下さってます。
http://ameblo.jp/t-akira5/entry-12219230588.html
休憩を挟んでの
第二部は晃さんのステージ
始まりからもうやられた~~~~~

これが今の俺だって魅せつけられたような?

いきなり、
Yesterday~
って・・
うわーーーーー
一曲目から、
あの、
一曲で力を使い果たしてしまう位の、
誰かがずれたらアウト、
あうんの呼吸でないと乱れてしまうそうの
スペイン Spain
このバージョンは初めてかな?
アカペラのように
スローに歌われる部分は、
晃さんの添えるように弾かれる
その音色もたまらなかった、
エレキオンリーに乗せて・・
もうここからどっぷ~~り聴き惚れてました・・
そして、
パン
って一度の手拍子を合図に、
ギター・・杉原英樹さん
ドラム・・鮎川茂行さん
キーボード・・黒岩典英さん
ベース・・辻 宏樹さん
も入り
転調されて高速なテンポでの
晃さんのド迫力な圧倒もされる、
時にはまるで楽器のような?もの、
あの凄い歌声

トリッキーな始まり方に
一曲目から度肝も抜かれて

その魅力にノックアウトでした・・
晃ファンだけでない会場での・・
ご挨拶がわりの
フィンガー5からの始まりでなくての
この始まり方に
バクバクしてしまう位の
男らしさも感じました・・
ラストのこの部分も圧巻な・・
再び、スローに歌われる、
お腹の底から出されるような
凄い素晴らしい歌声は、
この部分にすべてを込めてみたいな・・
ホント凄くて素晴らしい歌声だった~~~・・
この曲だけでなくて、
初めましてのメンバーもいらっしゃるので、
晃バンドの時より
アイコンタクトをたくさんされながら・・
それを見させてもらい
私も一緒に演奏しているようなもで・・
そして、セッション?の数々も
楽しませてもらってました・・
そして、
一曲目を聴き終えて・・
どんなライブを聴かせてくれるんだろう・・
この先も楽しみ~・・
期待でいっぱいにもなりました

出演者&曲目紹介・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201611/article_7.html
その1ライブ編・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201611/article_9.html
その2ライブ編・・「多発性硬化症」疾患啓発Live in ルート66
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201611/article_10.html
の続きです。
晃のブログに写真をアップして下さってます。
http://ameblo.jp/t-akira5/entry-12219230588.html
休憩を挟んでの
第二部は晃さんのステージ

始まりからもうやられた~~~~~


これが今の俺だって魅せつけられたような?


いきなり、
Yesterday~って・・
うわーーーーー

一曲目から、
あの、
一曲で力を使い果たしてしまう位の、
誰かがずれたらアウト、
あうんの呼吸でないと乱れてしまうそうの
スペイン Spainこのバージョンは初めてかな?
アカペラのように
スローに歌われる部分は、
晃さんの添えるように弾かれる
その音色もたまらなかった、
エレキオンリーに乗せて・・
もうここからどっぷ~~り聴き惚れてました・・
そして、
パン
って一度の手拍子を合図に、ギター・・杉原英樹さん
ドラム・・鮎川茂行さん
キーボード・・黒岩典英さん
ベース・・辻 宏樹さん
も入り

転調されて高速なテンポでの
晃さんのド迫力な圧倒もされる、
時にはまるで楽器のような?もの、
あの凄い歌声


トリッキーな始まり方に
一曲目から度肝も抜かれて


その魅力にノックアウトでした・・
晃ファンだけでない会場での・・
ご挨拶がわりの
フィンガー5からの始まりでなくての
この始まり方に
バクバクしてしまう位の
男らしさも感じました・・
ラストのこの部分も圧巻な・・
再び、スローに歌われる、
お腹の底から出されるような
凄い素晴らしい歌声は、
この部分にすべてを込めてみたいな・・
ホント凄くて素晴らしい歌声だった~~~・・
この曲だけでなくて、
初めましてのメンバーもいらっしゃるので、
晃バンドの時より
アイコンタクトをたくさんされながら・・
それを見させてもらい
私も一緒に演奏しているようなもで・・
そして、セッション?の数々も
楽しませてもらってました・・
そして、
一曲目を聴き終えて・・
どんなライブを聴かせてくれるんだろう・・
この先も楽しみ~・・
期待でいっぱいにもなりました

