晃ライブin SHOCK ON★3

2012.10.20晃ライブin SHOCK ON★に行って来ました

晃ライブin SHOCK ON★
晃ライブin SHOCK ON★2
の続きです。

(テーマ「12/10/20SHOCK ONライブ」のブログ記事はコチラからどうぞ。)

BGMがかかってましたが、
突然、音が大きくなり

もうすぐ始まるよ
の合図だったようです

ステージと会場のあいだに降りていた、
スクリーンが上がり・・

晃さんと晃バンドの楽器たちが瞳に

晃さんは、前回のサウンドストーンでのときと同じ、
T.AIRAモデルのと白いのと、
2本のエレキギターを用意されてました
あー今日もエレキなんだね~~
あーどんなライブを魅せて聴かせてくれるのかな
ワクワクドキドキは最高潮

左には、
サリーさんことサリー佐藤さんの
エレキベースが

右には、
RIKAさんが弾かれる
エレピと横にミニシンセサイザーが

そして、後方に、
ヨッシーさんこと中川喜博さんがプレイされる
ドラムが

期待もいっぱいの中・・

RIKAさんとヨッシーさんが出て来られて・・

二人での演奏から始まりました

オープニングは、

漢武大帝の主題曲をアレンジされ、
ワンコーラス目は、中国語で、
ツーコーラス目からは晃さんが作詞されたそうの、
漢の武帝

その始まり方が・・
なんでこうも毎回、毎回、
違うバージョンを聴かせてくれるの

今日の始まりはね~・・

RIKAさんの演奏からスタートでした
前回のサウンドストーンのときもでしたが、
そのときとは
まったく違う始まり方で
キーボードの一音?を
長~~~~~~く長~~~~~く・・・
押し続けているような弾かれ方からで、
今までも途中で聴かせてくれたことありますが、
初っ端からのは・・
なんか新鮮で・・
何かが始まる?みたいな

そこにヨッシーさんのドラムが入り、
一転してヨッシーさんが主になり、

二人でのは、
何かが始まる?がもっと強く感じるような・・

サリーさんも出て来られて、
エレキベースの準備を・・

そのあいだにも、
二人のプレイは続き

大拍手に迎えられて
晃さんも出てこられましたが

晃さんがチョイスされたのは、
T.AKIRAモデルの方のエレキギター

晃さんもサリーさんも、
音のチェック?チューニング?
さりげない短い音でのが、
たまらないよ~って、
もう思ってしまいました
そして、その確認されている、
表情もカッコいい。。。

そして重厚な感じのあの前奏へでしたが・・
その始まりの合図は・・・

エレキギターのネックを
下から上に、

キュ~~~~~~~~~~~~ン


ひゃあ~~~

始まりから、カッコいいギターを

でした

重厚なも感じる前奏を経て・・

何かが始まる?の期待通りの、
素晴らしい音楽での物語の世界へ連れて行ってくれました

ワンコーラス目は中国語で、
ツーコーラス目は晃さん作詞の日本語で、

聴かせてくれましたが、

は~~(ため息。。)
今日も、胸骨に困るくらいに響いて来たり、
迫力万点な歌声もでした

ラストも、
毎回、毎回、
これが生の醍醐味なんだねって思わせてもらっている、
そのときしか聴けない、
最高なセッション

最初は、
盛り立ててくれるような晃バンドの演奏に乗せての、
晃さんのエレキギター弾きまくり
広大な大地で弾きまくられている晃さんが瞳に浮かび・・
途中からは、
晃さんのエレキが晃バンドの演奏に溶け込むような感じで、
一体感を感じたセッション・・
なんだか、
今さっき、聴かせてもらった日本語詞が浮かんで来て、
主人公のいろいろな感情も伝わって来たような・・もでした

もうもうもう・・・
オープニングから、
大満足でした