晃ライブinサウンドストーン14

2012.9.29晃ライブinサウンドストーンに行って来ました

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の続きです。
(テーマ「12/9/29サウンドストーンライブ」のブログ記事はコチラからどうぞ。)

晃さんが、音楽活動を本格的に再開された、
思い出の場所での、
10周年記念ライブ

アンコール二曲目も・・素顔のままで・・

RIKAさんの・・
綺麗な音でのピアノのように弾かれる、
プロローグのように聴かせてくれる、
あのメロディーが聴こえて来たとき・・

これから聴かせてもらえる嬉しさと期待の歓声と拍手が

CD"うちなー(晃オリジナル)のカップリング曲でもあり、
DVD『おんがく白書 晃(元フィンガー5)』にも収録されている、
室町時代の悲恋物語を元に作られたそうの・・
愛依って我の命を為す(晃オリジナル)

さりげなくピアノに添えるような、
ドラマーのヨッシーさんのより情景が浮かぶような効果音と・・
サリーさんのアクセントを感じるエレキベースに・・

幻想的な晃さんのエレキの音色・短いメロディーが絡み

これから聴ける嬉しさと期待が益々こみ上げて・・

晃さんのカッコいい掛け声の合図で、
ガラリと転調される、曲調も変わる、
ここの部分も大好きな前奏から、
音楽で聴かせてくれる物語の世界へ

本当になんで何度も何度も聴かせてもらっているのに・・
今日も晃さんが作られた詩にメロディーに演奏に乗せての
歌声に、
始まりの
出会いに起こる奇跡・・
から・・
涙がじわーー

聴いているうちにどんどんどんどん・・

そのうちに瞳が霞んで来ちゃったよ

そして、ラストにエピローグのように聴かせてくれる・・
長く長く長く・・聴かせてくれる、
晃さんのエレキソロ
力強くでも繊細で心地よくて心配りも感じるドラムや・・
耳に飛び込んで来るようなナイスな音ものエレキベースや・・
切なさも感じる物哀しさも感じるピアノや・・
に乗せての、
晃さんの大好きな大好きなエレキソロ

エキサイトされて凄かった~~
凄い凄い・・心の中で呟きながら・・・
今日は他の曲のエレキプレイでもでしたが、
どうにかなってしまいそうな位・・・カッコ良くて・・・
その音・そのメロディーに聴き入らせてもらって、
とっても幸せ・・
涙もいっぱい・・・
そしたら・・
エレキを持ち上げられて
歯で弾かれちゃったよ

2002年の11月の
サウンドストーンでは二回目のライブの時にも、
たしか

あの時も凄い歓声だったけど、

10年後の今日は、
もっと凄いプレイだった~~~

わーーーーーーーって凄い歓声でしたね

エレキを弾き終えられたとき、
晃バンドのメンバー達に歯を見せられてましたが・・
晃のブログでどうなってしまったか書かれてましたね。
あんな凄いパフォーマンスでのプレイを
魅せて聴かせてもらって、
ありがたい気持ちでいっぱいですが
その後大丈夫でしたか?・・・

熱気むんむん・・
興奮も沈めてくれるように・・

本当にラストですみたいなことを言われて・・
やって下さったのは・・

素顔でハンドマイクで・・
帰ろうラッシー

静かな演奏に乗せての・・
より晃さんの歌声が響き渡りの・・

お友達が・・滝涙でしたって言われていたけれど
お人柄というか・・本当にいい人なんだねって言われていたけれど・・

その表現のとおりでした

ライブハウスSOUND STONEのマスター兼ドラマーでもあり、
晃バンドにも初期の頃参加されていたこともあり、
晃さんの長い友人でもあるそうであり、
・・・の、

会場の後方にいらっしゃった、
ラッシーさんに向けて

まっすぐに前を見て歌われている姿は、
優しさあったかさ清々しさも伝わって来て・・
その歌声は心に・・
本当に滝涙が・・の歌声が心に

終わったとき、
ラッシーさんは、
本当に帰ってしまうって思ってしまった位でしたが、
ドアのところまで歩いて行かれ

滝涙+大笑いで、
泣き笑いをさせてもらいました

ああ~今日も最高。。。
余韻いっぱいに包まれてましたが

晃さんがステージに再度、出てきて下さって・・

うわーーー
第三部のステージを

晃バンド
初代のドラマーのラッシー北中さんと、

エレキギター&ボーカル・・晃
エレキベース・・サリー佐藤
エレピ・・RIKA

でのステージを
でした。
ラッシーさんが晃バンドでプレイされたことのある、
あの二曲でした

・・続く・・・・・