晃ライブinサウンドストーン11

2012.9.29晃ライブinサウンドストーンに行って来ました

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の続きです。
(テーマ「12/9/29サウンドストーンライブ」のブログ記事はコチラからどうぞ。)

晃さんが、音楽活動を本格的に再開された、
思い出の場所での、
10周年記念ライブ

後半の
三曲目、四曲目は・・
2002年9月14日にもやって下さった曲で・・
胸いっぱいにもなりました
涙も・・

三曲目の
Climax Blues Band クライマックス・ブルース・バンド
のカバー曲の
Together And Free

この曲は・・
10年前にもあの席で・・

フィンガー5やザ・フィンガー5時代に、
よくライブやコンサートでやって下さった曲で・・
メンバーの演奏で、
晃くんはエレキで、
晃くんがメインで歌われて、

斜め横でプレイされている歌われている晃さん
目の前にバーンと見える姿に歌声にギターの音に・・
またこうして聴かせてもらうことが出来たなんて、
これは夢

間奏で・・バンドのメンバーが音楽で自己紹介みたいに、
順番にソロを披露されましたが、
晃さんのエレキソロになったときは、
嬉しくてHAPPYで涙止まりませんでした・・

あれから10年後の今日・・
その時の気持ちと、
今の気持ちも重なり・・

久しぶりにこの曲はやって下さいましたが、
凄い物に進化されていて

最後、本当に凄かったよ~~

終えられたあと、
「危ね~~
って全開のニコニコ顔で爽快感も感じるような気持ち良い表情で、
晃さんは言われたけれど

同じメロディーを何度もリピートされるシーンのときに、
フィンガー5やザ・フィンガー5時代のときも、
10年前のあの日も、
サイドギターの方と二重奏されてましたが、

今日は、なんと・・
晃さんのエレキギターと
晃さんの歌声で、
二重奏

凄かったよ~本当に凄かった~~

一寸先は危ね~の
本当に一番カッコイイ最高の限界を
聴かせてくれたって感じの、

こんなの聴かせてもらえて、
とっても幸せ~~~
こう言う晃さんも聴かせてくれるから、
めちゃめちゃ大好き
こみ上げても来ました

そして四曲目の
悲しみの十字路

こちらもあの日にやって下さった曲で・・

フィンガー5時代にレコード化されたときは、
晃くんはわずか13才・・
大人~なこの曲を見事に歌いこなされてましたが・・
あまりに大人~で・・
私は同級生の晃くんがなんだか遠くに行ってしまったような、
置いてけぼりになってしまったような、
気持ちにもなりました。
私が幼かったのですね

2002年9月14日の音楽活動を本格的に開始された初ライブの
半年前に・・

ファンの集いが開かれましたが、
その時にカラオケの演奏に乗せて歌って下さり。。
これまで重ねて来られた人生や・・
いろいろな物が色が歌声に・・・
とっても心に染みて・・
他の曲の時もでしたが、
今度はいつ聞けるんだろう・・
前半のアコースティックでの今の晃さんのステージに
衝撃を受け、
もっと聴きたいと思ってました・・

そして・・生演奏で聴かせてもらった、
待ちに待っていた、
音楽活動を本格的に再開された時の
初ライブでは・・

前奏や間奏での
重厚な胸にも来るあのエレキソロ・・・
もうあの時の気持ちは・・

あれから何度も聴かせてくれましたが、
どんどんどんどん人生も重ねられているから、
歌声にもいろいろな物が色が、
聴くたびににどんどんどんどん重ねられていて、
その歌声に毎回、
心に染み入り・・
聴き入らせてもらってます

重厚な胸にも来るエレキソロも
何度聴かせてもらっても、
心いっぱいに広がります

今日のも・・涙溢れながら
聴かせてもらってました

本当に聴かせてもらえばもらうほど、
味わいが濃くなるよね・・

10年前の初ライブでやられたのを、
二曲続けて聴かせて下さった、
次のコーナーでは

今度は・・

フィンガー5デビューから40周年

たっぷりぶっ続けをして下さいました