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zoom RSS その3「浦和美園駅ホームBAR」のステージイベント

<<   作成日時 : 2017/07/29 21:08   >>

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2017.7.29「浦和美園駅ホームBAR」のステージイベントに行って来ました

その1「浦和美園駅ホームBAR」のステージイベント
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201707/article_34.html

その2「浦和美園駅ホームBAR」のステージイベント
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201707/article_35.html

の続きです。

二曲目は・・

DVD『おんがく白書 晃(元フィンガー5)』(詳しくはコチラ)に収録されている、
CD化にもなりましたが、今は在庫がなくなり、
販売終了となっている、
再販か晃CDオリジナルアルバムPART2が発売される時には、
是非、この曲も収録してくれたらいいねと
帰り道にも話していた、
うちなー(晃オリジナル)

晃さんと晃バンドでの演奏での
カラオケに乗せての・・

波のザザーって音に重なる
沖縄楽器の三線での
沖縄調の音階でのメロディー・・

歌が始まり、
瞳を閉じて・・

ピーカンな青空
真っ青な綺麗な海

晃さんの歌声から
晃バンドの演奏から

感じることが出来て・・

今度は、
瞳を開けて聴かせてもらったら・・

晃さんのサングラスのレンズには、
くっきり
雲と青い空の
真夏の空が

その下には
真っ青な綺麗な海が・・
って思ってしまった程の
ピーカンな青空がで

すっごい歌声とマッチしている・・

まるで沖縄の砂浜で聴き惚れているような・・
錯覚してしまったようなもで・・

そして、
晃さんが顔の角度?を変えるたびに・・

いっぱいのお客さんが
ピーカンな青空の下に
映り・・

聴き惚れている様子が
すごく伝わって来て・・

歌声の素晴らしさの感動とともに、
グッと胸にも来てしまいました・・

一生に一度の体験かな?・・

大切に大切にされているそうの
一曲でもある、

遠い故郷・沖縄を
東京から想いながら、
作られたそうの・・

晃さんは
この空に続いている
沖縄を想いながら
歌われていたのかな?・・

それはそれは
心に来てそのまま沁み渡り・・
涙も出て来てしまいました

室内にあるホームでのステージでしたら、
クーラーも聴いていて椅子も設置されてましたが、

晃さんは暑い中でのは
大変だったと思いますが、

野外でそれもファーストステージで
うちなー(晃オリジナル)を聴けて
良かったです

セカンドステージは
薄曇りの中で始まり
風も出て来て
ラスト直前には
雨もぽつりでした・・
(晃さんはそんな中でも流石でした・・
そんな晃さんの歌声&ギタープレイにも
聴き惚れて魅惚れさせてもらってました・・
涙もでした・・)

神様も晃さんの構成に合わせて
お天気を?
な〜んても思ってしまった程、

次の曲も
あとから思えば、
ファーストステージで聴かせてもらえて
良かったな・・でした・・

その次の曲は、
ガットギター一本での
一人での弾き語り・・

ホントやられてしまいました・・

あの聴き心地を想い出すと
今でも

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