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zoom RSS 後編「クロスカヴァー・ソングショー」晃(元フィンガー5)×葛城ユキ

<<   作成日時 : 2015/10/29 02:55   >>

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歌謡ポップスチャンネル
前編「クロスカヴァー・ソングショー」晃(元フィンガー5)×葛城ユキ
(レポ&感想を書かせてもらったので、
良かったら読まれてみて下さいね。)
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201510/article_20.html

に続いての・・
後編「クロスカヴァー・ソングショー」晃(元フィンガー5)×葛城ユキ

二人の歌手が
互いの曲を歌いあう、
クロスカバー・・
今回は、
元フィンガー5晃さんと葛城ユキさん・・

前・後編の2回に分けて
お届けするこの番組、
二人はどんな歌声を聴かせてくれるのでしょうか・・

互いの名曲を公開しあう、
大人の音楽プログラム
クロスカヴァー・ソングショー

からの始まり・・

まずは、
前編のダイジェストをたっぷり・・

前回、晃さんは、
葛城ユキさんの代表曲
ボヘミアン
をクロスカヴァー

って、
随分長く

そして、晃さんと葛城さんで、
WE'VE GOT TONAIGHT
をデュエットで披露

って、
随分長く

まさかので、
もう何度も何度も魅ているのに聴かせてもらっているのに、


晃さんと葛城さんのトーク・・

前回はですね僕がボヘミアン
今回は、おねえちゃんが学園天国
って晃さんに、

葛城さんが、
前回、良かったですね〜〜〜。

晃さんは、
すっごい緊張してね〜、
特に今回、リズム隊(ドラム)がいないから〜、
ホントがちがちにやらないともう攻撃して行かないと
ずれちゃうからね〜。

葛城さんは、
アコースティックバージョンで、
新鮮なボヘミアン
でした。

晃さんは、
もうもうもう何回かやりたいね。
ホントにねそしたらもっと良くなるかもしれないからね。

葛城さんは、
今でいいのに充分。

晃さんは、
いやいやいやもっと進化したいな。
ライブで歌いますよ僕。
すごく大事にして歌いますよ。
(晃バンドバージョンでの、
先日のバードランドライブで聴かせてくれましたね
また違った色で
良かったよ〜〜〜
少しずつレポ&感想を書かせてもらっているので、
あとから書かせてもらいたいなと思います。
http://akira-guitarsong.at.webry.info/theme/5587c53808.html)

葛城さんが、
どんどん歌って下さい。
あのアレンジステキだから。

晃さんが、
僕は楽しみにしてますよ。
おねえちゃんの
学園天国

どのように歌おうかな。

結構どうやって崩すか
難しいですよねあの歌。

あれは崩せないね。

雰囲気を変えるってどう変えるんだろう。

ちょっとテンポを落とすくらいですね。

じゃあ僕楽しみにしております。

じゃあ大人の学園天国を。

葛城ユキさんが
ミキシングルームで、
コメントされた、

凄いなと思って、
本当に国民的アイドルでしたから、
凄いなと思ってました。
でもあのハイトーンが特徴で、
あのイメージがあるので、
どういうふうに歌っていいのかっていうことを
考えましたね。
でもやっぱり、大人のブルースっぽくロックで
やってみようとうちのバンドで意見がまとまって、
ドラムとかエレキとかない
アコースティックで大人っぽくテンポを
落としてやってみようと。

キー的に一番いいキーを持って行って、
スコーンと上の音が幅広く出てくるので、
フラットしないように出さないといけないと
心掛けて、
そうかと言って、
楽なキーだと面白くなくなってしまうので、
その辺がスリリングで
私の特徴が出たかな?

晃さんも、
当時の秘話などの
コメントをされて、

そして聴かせてもらった、
葛城ユキさんバージョンの
学園天国

アコースティックギター
キーボード
サックス
でのは・・

ユキねえさんカッコいい。。。
(すみません、
先日、発売された、
CDを聴かせてもらった時に、
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201510/article_9.html
ユキねえさん凄い。。。
って思わず・・
晃さんはおねえちゃんて呼ばれてますが、
私の中ではユキねえさんになってしまってます♪)

葛城ユキバージョン、
聴き入らせてもらってました

晃さんは、
素晴らしかった。
さすがにおねえちゃんだなって。
大人の雰囲気が出ていてね、
ブルース感が出ていてね、
って

続いては、
晃さんが、
弘田三枝子さんの名曲、
人形の家
をカヴァー
のナレーションのあと、

ミキシングルームで、
晃さんがコメント・・

弘田三枝子さんは、
もともと子供の時から大好きだったし、
もともとこの方もジャズって言うか米軍でずっとやっていた方ですし、
僕らもずっと米軍でやっていたので、
すご゛く一回歌ってみたいなって思ってたんですよ。
ブルースっぽくやりたいなと思って、
そんな感じで入れさせてもらいました。
曲が凄くいいのと歌唱力が半端じゃないものね。
本当にうまい人って何人もいるけれど、
その中の一人だと思うので、
心に残っている曲だからね、
絶対歌いたいと思っていて、
初めてやりましたよ今日。
楽しく出来たから、
それが一番いいかな。
演奏している時って
本人は意外とわからないんですよ。
まわりに聴いてどうだった?OKそれならいいや
ってことにしておかないと、
何回もやりますよ僕は。

ナレーションの
晃 人形の家・・

そして、
静かにだけど、
心に来る優しさも沁みる晃さんのガットギターからの・・
ほぼ同時にサリーさんことサリー佐藤さんの
こちらも胸に沁みる
ウッドベースが入り、
しばらくしてRIKAさんの
切なさも感じるような
生グランドピアノも入り、
深い秋色も感じる大人〜な前奏・・
落ち葉も浮かんで来るような・・
ああこのアレンジも好き・・

歌い始められましたが・・

随分前には、
アコースティックギター&生ピアノでのライブの時にも
聴かせてくれて、
そして随分ぶりに
晃ライブのときにも・・
晃バンドバージョンで
聴かせてくれたことがあって
http://akira-guitarsong.at.webry.info/201302/article_4.html
またいつか聴けたらいいなと思っていたので、
嬉しかった〜・・
ノーマイクでのアコースティックギター&生ピアノでのも
心に沁みて・・
そして
晃バンドでのバージョンも良かったですが、
今日の
ブルースっぽいしっとりとされた
アコースティックバージョンも
最高。。。

前編の
ガットギターをぱちぱちに弾かれながらやられたそうの
アップテンポの
ボヘミアン
から・・
画像

一転しての・・

後編で聴かせてくれた、
スローな
人形の家
画像


サビあたりまで
囁くようなもだけど、
心にそれはそれは来て・・
優しかったりもして・・
たまらない
あの晃特有の独特の歌声もで・・

サビからも、
心に沁みて・・
泣きたくもなる
あの
晃特有の独特の歌声もで・・
やはりたまらない・・

ああ本当に晃さんの歌声歌われ方が
大好き。。。
この曲でも・・
なんでその曲その曲で、
こんなに色々な晃さんを
演じられるのだろう・・
それも一曲の中にも
色々な晃さんが・・
それ位、
この曲も最高。。

晃さんは瞳を閉じて、
ガットギターを弾かれながら
歌われたりもで・・
世界に入ってられて・・

大人〜でたまらない・・

それはそれは、
聴き惚れてました・・

ガットギターとウッドベースとグランドピアノでの
演奏もステキ・・

間奏のアレンジも大人ステキ・・

ツーコーラス目は、
ワンコーラス目と、
また違った魅力の
歌声歌われ方・・
本当にたまらない・・

前編の予告で、
しっとりと・・とナレーションで
言われていたけれど、

もうため息つきっぱなし・・
蕩けてしまいそうなも・・
たまらなくて胸がいっぱいにも・・

ここもたまらなかった、
最後の熱唱されたところも
心に広がって響きっぱなしだっけれど、
終えられるときのアカペラのときも
素晴らしい歌声だったよ・・

そして、
晃さんの合図で、
再び演奏で
終わりましたが・・

その終わりの演奏も
うっとり・・

大人〜〜な・・
晃バージョン・・
満喫させてもらいました・・・

アコースティックな晃バージョン・・
最高でした。。

ラストは、
葛城ユキさんの最新曲の
映画の主題歌にもなっているそうの
Freedom

ユキねえさんの
パワーいっぱいの
聴き入らせてもらいました・・

晃さんと葛城ユキさんのトークになり・・

一番僕が緊張したのが、
やっぱり、
WE'VE GOT TONAIGHT
あれはね〜、
おねえちゃんががーっとせめてくるから〜
やっぱ同じように歌えないから、
あれがやっぱり緊張しました。

あれは、名曲ですから、
昔から私、好きで好きで歌いたかったのですよ。

だからアルバムに入れて頂いたのですものね。

そうなの。
新しいアルバム洋楽ばかりのカバーアルバムを
出したばかり。
その中に、
晃さんにどうぞ私のお相手をして下さいって言って、
WE'VE GOT TONAIGHT
をお願いしたの。
本当にいい出来になりました。

ありがたいことで。
じっくり聴きます。

またライブでも一緒にやりましょうね。
(11/25のチケット申し込みしましたよ〜〜
http://ameblo.jp/t-akira5/entry-12088536261.html
CDを聴かせてもらった時から、
生で聴きたい。。
テレビでの生もあんなになのだから、
本当の生は・・
もう今から嬉しくてバクバクです♪)

etcのトークをされて、
最後の〆は、
晃さんのオヤジギャグ
失礼しましたーーで終わりました

トークでは、
何か所が笑わせてもらった場面もありましたが、
ガラリと変わられての
ミュージシャンな晃・・
どっぷり浸からせてもらいました・・
(晃ライブの時もですね♪)

今夜も・・
真っ暗にして・・

大人なアコースティックライブに行かせてもらったようなでした・・

前編に続いて後編も、
贅沢な音楽番組でした

後編の再放送は・・
10/30 11/1のようです。

そして、
11月からは、
今までの放送されたのを
再放送して下さるようです。

晃(元フィンガー5)×葛城ユキ編は、
12月の始めのようです。

12月の放送予定のアップを
楽しみにしてます。
http://www.kayopops.jp/program/index.php?prg_cd=KC00000546

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